彼氏持ちの女性だったけどまさかのメールエッチに発展

今回の「メールエッチ体験談」は、ロミ23さん(39歳 男性 香川県 自由業)からの投稿です。

ロミ23さんはハッピーメールで20代の女性と知り合います。
やりとりしていると彼氏持ちということがわかります。
何故彼氏がいるのに出会い系サイトを使ってるのと尋ねると、
最近マンネリしてて・・という答えでロミ23さんはもう少し粘ってみることにしました・・!

彼氏持ちの女の子の下着写真に興奮して

25歳の時、私は彼女がいなくて少し寂しい思いをしていました。

そこで使ったのが人気の出会い系サイトです。

大手サイトの「ハッピーメール」は若い人たちも多く利用しているらしいので使ってみる事にしました。

はじめは、リアルな出会いを求めていてうまく彼女ができればいいという感じでした。

そして、さっそくハッピーメールで女の子を検索しているととてもかわいらしい自己紹介をしている人を発見したのです。

やりとりしている内に彼氏持ちだとわかりました

相手の女の子はりなで飲食店の店員で28歳です。

可愛い系です。

早速アプローチすると「初めまして」と返事が返ってきて、やる気がでました。

しかし、やりとりしていると彼氏持ちだということが分かったのです。

ちょっと残念でしたが、やり取りが楽しくて1週間ぐらいメールをしました。

ある日、私はなんで彼氏いるのに出会い系サイトを利用しているのか聞きたかったので、「彼氏いるのになんで出会い系サイト利用しているの?」とメールしました。

するとりなは、「最近マンネリ化してなかなか会ってくれないんだ」と言ったのでちょっと寂しいのかなと思いましたね。

そしてさらに「寂しいからちょっとドキドキしてみたいな。ダメかな?」と私に言いました。

これはもしかすると、下ネタもいけそうだと思いました。

まあ彼氏いるのに会うつもりないし、下ネタで楽しもうと思ったのです。

そして私は、「ドキドキしたいの?僕もドキドキしたな。エッチな質問とか大丈夫?」と聞くと、りなが「いいよ。彼氏以外の男性とエッチなメールしてみたいかも」と言いました。

じゃ今日私でおなってよ。私もおなるからさ

そこで、私は無料でやり取りするために「LINE」を交換してLINEで彼女とエッチなメールをすることにしたのです。

LINEに移動すると、さっそくエッチなメールを開始します。

「そういえば何カップなの?気になるな」と送りました。

そしてりなは「Cカップだよ。好みかな?」と言いました。

私はちょうどCカップぐらいが好きなので良かったです。

「柔らかいの?乳首とかどんな感じ?」と言うと、「せめるね。恥ずかしいな。柔らかいよ。プリンみたいかも」と可愛い返事が届きました。

流石にどんなのか気になってしまって、「気になるな。ちょっと写真見せてよ」とお願いしました。

するとりなは「見たいの?どうしようかな。プラつけてる写真でいい?」と言ったので、「もちろんいいよ」と送ると、すぐにブラ姿のりなの写真を送ってくれました。

ブラも白で可愛くていい形の胸をしています。

ここまで見ればブラの下をみたいと思い、「ブラの下もみたいな。乳首で興奮したいよ」と送ると、りなは「もうエッチだね。じゃ1枚だけだよ」と言い、数分後に生胸の写真が来て乳首も綺麗で興奮してしまいました。

するとりなが「興奮した?あそこ立ってる?」と言われたので、「もう立ってるよ。最高の胸じゃん」と答えました。

そしてりなは、「興奮してくれてるんだ。じゃ今日私でおなってよ。私もおなるからさ」とかなり興奮するようなことを言ってくれたのです。

私に白い液かけちゃいなよ。あなたの精子ほしいな

すぐに私は「分かった。じゃ写真みながらしこしこするね」と言いました。

するとりなが「一緒に気持ちよくなろうね。じゃパンチラ写真もあげる」と言ってスカート姿のパンチラ写真も見せてくれました。

りなの今日のパンツは好みの白でリボンもついていてとてもかわいいです。

それを見た私は、「やばい興奮するよ。可愛いパンツだね」と返すと、彼女が「そうでしょ?私もあそこ触ってるんだ。きもちいいよ」と言ったのでさらに私も興奮してしまいました。

私は、彼女のエッチな写真を見ながらオナニーを本格的に開始します。

りなが「もっとしこしこしなよ。私に白い液かけちゃいなよ。あなたの精子ほしいな」とどんどんりなもエッチな言葉がエスカレートしてきました。

流石にこの状態でずっとしこしこしていると精子が上の方まできてるのが分かります。

私は、「精子があそこの上の方がまできてるよ。どうしよう」と言いました。

すると、彼女は「あら我慢できる?私のあそこ想像してみて。ぐちょぐちょに濡れてるよ」と言いさらに私を興奮状態に持っていこうとします。

私はりなのオナニー姿を想像してもう出したい気持ちになってしまったのです。

そこで「もう出したいよ。気持ちよすぎてこれ以上我慢できない」と言いました。

それを聞いたりなは「まだまだ。我慢して。ねえ勃起してるあそこ見せてよ」と言いました。

一緒にいこう。気持ちよくなりたいよ

すぐに私は勃起したあそこの写真を撮り送ると、「すごい大きいね。嬉しいな。私のあそこに入れたいかも」とりなが言ってくれました。

さらに、「私今指をあそこに入れてるの。あなたのあそこをイメージして入れてるの。気持ちよすぎておかしくなりそう」と言い、りさもかなり興奮状態のようです。

私はすぐに出したいけどりなのためになんとか出さないように我慢しています。

しかし、りなのエッチな写真やメールの文章を見るとどうしてもどんどん大きくなってしまって、もう精子で破裂しそうなぐらい限界に達しようとしていたのです。

流石にこのままじゃまずいので、「もう出したいよ。りなお願い。全部だしていい?」と伝えました。

するとりなが、「もう我慢できない?だしたい?」と聞いてきたので、「もう我慢できないよ」と返信しました。

そしてついにりなが「分かった。実は私も我慢できないの。あそこがもうぐちょぐちょで限界よ。一緒にいこう。気持ちよくなりたいよ」と言ってくれました。

そのメールを見た私はもう我慢でなくなり射精してしまったのです。

結構沢山出ました。

私はりなに「でちゃったよ。沢山でたよ」と伝えました。

そしたらりなは「やった。私も気持ちよくなったよ。あーんあんって声もだしちゃった」と嬉しいことを言ってくれました。

さらに「ねぇ、出した精子の写真見せてよ」と言われたので、自分の出した精子の写真を撮ってりなに送りました。

するとりなは、「すごーい。私の彼氏のより綺麗」と褒めてくれたので満足です。

どうやら二人とも気持ちよくなって満足できたのかなと思います。

そしてりなが「楽しかった。またしようね。今度は電話エッチもしようね」と言ってくれました。

どうやら喘ぎ声を聴かせてくれるみたいです。

その後、私とりなは半年間ぐらいメールエッチや電話エッチをして大人の関係になってしまったのです。

ただ、りなが仕事で忙しくなったこともあり半年後ぐらいからほとんど連絡とらなくなりました。

それでも、十分楽しめたしメールエッチも興奮するなと思いました。

後、メールエッチにもっていくためにはやはり相手の気持ちが大事です。

少しでもエッチな感じがしたら探りを入れます。

ロミ23さん、メールエッチ体験談の投稿ありがとうございます。

はじめは彼氏持ちと聞いてエッチな方にはいけないかと思いきや、粘り強いやりとりが功を奏しましたね。
りなさんもエッチなこと大好きでメールエッチはとっても盛り上がりました。
その後の電話エッチやメールエッチの時の話もまた読んでみたいですね。