Jメールで知り合った男性とやりとりしてメールエッチ

今回の「メールエッチ体験談」は、れいなさん(30代 女性 愛知県 会社員)からの投稿です。

れいなさんはJメールなどの出会い系サイトを使ってメル友を募集することがありました。
誰かとマメに連絡し合うのが好きで、男性とやりとりをしていましたが、
ある時エッチな気持ちでムラムラしているとメールが来ました。
そしてれいなさんに洋服を脱いでほしいと・・

メールをしているうちに男性からメールエッチを誘われて・・

私は、出会いの有無を置いておいて、マメに連絡を交換するのが好きです。

誰かとつながっていると、自分のテンションも上がってくるし、さみしくもありません。

ですから出会い系サイトを使ってメル友を募集することがあります。

恋人がいなければそれを目的にすることもあるのですが、期待するとうまくいかないような気がして、あくまでおおらかな気持ちでやり取りをしています。

エッチな気持ちでムラムラしていると返信がきました

そんな中で連絡をマメにくれる相手に出会って、顔の見えないやり取りを何度か繰り返していました。

双方が会おうとも言いませんし、私からも恥ずかしさと億劫で誘うことはしていません。

このままメル友として話していければよいかと思っていました。

しかしながら、あるときレスポンスが早い時期がありどうして返信が早いか聞いたところ、エッチな気持ちでムラムラしていると冗談っぽく返信がきました。

すると次第にエッチな気持ちが盛り上がってきたのか、洋服を脱いでほしいと連絡がきました。

私はまたまた、と流す気持ちでしたが、それ以来返信がなくどうやら本気なようなのです。

私は指示通り洋服を脱ぎました。

そのあと胸を触ってほしい、といわれて触ってみたり、パンツの中に手を入れてまで言われました。

しかしながら、それは恥ずかしくてやめました。

ただ彼は信じていたかもしれません。

彼はどこまで想像したのかわからないですが、最後に気持ち良かったと言ってそのときのメールが終わりました。

乳首をさわったり、今度は自分でパンツの中に手を入れました

私は30代で会社員ですが、彼も同じく会社員です。

今までそのような会話になったことがなかったため、最初はとてもびっくりしましたが、長い間メールだけの関係だったので、不思議なことにその延長線上で嫌な気持ちになりませんでした。

それよりもこんなことができるんだ、という驚きのほうが多かったです。

その次に彼と連絡をとったとき、そのことはなかったような会話をしました。

私も普通の返事をしました。

出会ったサイトはJメールです。

昔からある老舗の出会い系サイトですので、エッチなことを目的としたひとも登録しているのかもしれません。

20代の人の登録も多く、少し年齢層が違うのかなと思っていました。

その彼とは、しばらくはまた普通にメールの交換をしていたのですが、今度は直球でエッチなことがしたいとメールがきました。

相手の男性からはキスしているイメージをすること、自分で体を触っていること、彼の指示があったようにすることを言われました。

口、首筋、胸、お腹、足などを自分でなぞって、乳首をさわったり、今度は自分でパンツの中に手を入れました。

すっかり濡れてしまっていて、意外だったのと、気持ちよかったです。

彼とはエッチな会話をすることが普通になりました

彼とはエッチな会話をすることが普通になったと感じました。

メールではいろいろなことをしているのですが、実際に会うことはしていません。

会ってしまったらこの関係が崩れてしまうように感じていて、彼も誘ってこないかもしれません。

顔が見えない分、想像の仕方も自由になりますし、実際に会っていないため浮気にもならないため、便利な行為だと思います。

これからも会わないで関係は続くのだと思います。

自分からエッチなメールを誘うことは難しいと思います。

一度でもした相手なら対応はできると思いますが、自分が発端になることは難しく感じます。

そんなことをするなら実際に会おうという話になると思いますし、まずは顔が見たいという人も多そうです。

このようなことを考えていない人にとっては、警戒されて連絡が途切れるきっかけになるかもしれません。

普段からメールの相性が良く、まずは関係をつくって持続して、打ち解けることが必須です。

エッチな会話を出しやすいと、先に進みやすいと思います。

れいなさん、メールエッチ体験談の投稿ありがとうございます。

男性からの誘いでメールエッチの世界に入ったれいなさんでした。
すっかり濡れてしまっていて気持ちよかったそうなので素質ありですね。
自分から誘うのは難しいと仰いますが女性から誘いをすれば男性はOKする確率は高いです。
他の人ともメールエッチを楽しむのも良いかもしれませんね。