Instagramでフォロワーさんをお誘いしてチャットエッチで大興奮しちゃいました。

インスタグラムでフォロワーさんにエッチな返信をしたゆかさん。
そこからチャットエッチがはじまります。
音声エッチはNGというゆかさん、一体どんなチャエッチをするのでしょうか?

私は個人的な趣味のアカウントをInstagramにもっていて、そこでフォロワーさんとちょっとエッチなチャットエッチを楽しんでいました。
アカウントの内容は普通のレストランに行ったときの写真とか、後ろ姿などの写真をアップしていました。
一回、流れでいやらしい雰囲気になり、憧れていた方とチャットエッチをしてからその気持ちよさにハマってしまい自分からお誘いすることもありました。
いつもインスタで褒めてくれる男性に「今日ちょっとエッチな気分なんだ」と伝えて・・
今回は積極的に私の方から誘った体験談です。
その日は結構ムラムラしていてエッチしたい気分だったんです。
なんとなくInstagramを開いてフォローしている方などのポストをチェックしていました。
ストーリーにたわいもないことをあげたりと時間をつぶしていました。
すると、いつも私を褒めてくれて優しくしてくださっているフォロワーさんからDMが。
さっそくストーリーにあげたレストランのパスタの写真を「美味しそうだね!」と反応してくれたんです。
「ありがとうございます♪」とすぐに返信。
その相手の方は私と同じ年の32歳で自分で投稿などはしていないのですが、アイコンの後ろ姿は結構イケメン。
アイコンは本人と自分で言っていたので本人だとおもいます。
「今日ちょっとエッチな気分なんだ」というとすぐに返信が。
「えっ!?何。まじか。何?何?僕がどうにかしてあげられる?」と言われ「DMでエッチなこといっぱい言ってほしいなぁ」というと向こうは興奮した様子で「もちろん!まじか!いくらでも!」と文字からもその熱が伝わってきます。
「えっと。全裸とかになれるの?指示すればいい?」と言われ「じゃぁ、全裸になるね」といって本当に全裸になります。
「脱いだよ。恥ずかしい」
「じゃ、今度はおっぱいを両手でしっかりと揉んで乳首をゆっくりと愛撫してあげて」と言わて言われた通りに胸を揉み乳首をゆっくりと撫でました。
チャットエッチの良いところはプライバシーが守られること
ひくひくしてしまいます。
「すごい気持ちいいです。体が勝手にヒクヒクしちゃう」というと「じゃぁ今度は陰部に手をもっていって。穴を触ったらもう少し濡れてるんじゃない?」と言われ穴にスッと指が入りました。
確かに恥ずかしいぐらいすでに濡れてる状態でした。
「なんでわかるの?すごい濡れちゃってたよ。指がすって入って3本も指が入っちゃった。。」と片手でチャットします。
指は入れたまま何回も出し入れしてぐちゃぐちゃになってしまっています。
「わかるよ。声聞きたいぐらいだよ。声とかNG?!」と言われそれは断りました。
やっぱりチャットエッチの良いところはプライバシーが守られている状態で男性に声を聞かれたり体を見られたしない状態で最大限に興奮できるところが最高なポイントなんです。
二人とも片手でチャットを打って片手はアソコに
「もっとエッチな言葉言って。言葉で責めてほしい」というと「じゃぁ今度は四つん這いになって、俺に後ろから責められてのを想像してクリをいじったり、穴にもっと奥深くまで指を入れてごらん。」と言われ四つん這いになり鏡の前で激しくクリを刺激。
恥ずかしい恰好をしてるのがうつってより興奮してしまい何度もここでイッテしまったんです。
「恥ずかしい、。でもすごい気持ちいいよ。。」とまた片手でチャットの文字をもどかしく打っていきます。
「俺も想像していたら興奮してきちゃったじゃん!片手でシコってるよ!」とチャットが。
「いれてほしいよー」と打ってまた彼に入れてもらっているのを妄想しながら激しく陰部を刺激していきます。
「はぁ、はぁ、」
荒い吐息が止まりません。
感度が最高潮に高まってしまいまたイッテしまう。
腰がヒクヒクしてしまい床は濡れてしまうし大変でした。
それでもやめられないぐらい、もっと彼の言葉がほしかったんです。
それから今度は私が彼を責めるような言葉を連呼して彼も果てたようで1時間ぐらい楽しんでチャットが終わりました。
安全なところから男性の言葉責めがたまらなく心地よいんです。

ゆかさん、メールエッチ体験談の投稿ありがとうございます。
インスタグラムのフォロワーさんとチャットエッチ、なかなか大胆で凄いですね。
フォロワーの男性もゆかさんの雰囲気はインスタ投稿で知っているわけですし、とっても興奮したでしょう。
流石に本名や住む場所がわかるような投稿をしている場合はやめた方が良いですが、
こうしてフォロワーさんと気軽に絡めるのも文字チャットの面白さですね。
音声やビデオ通話エッチより女性にとって危険が少なく済みます。